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以下の機能が追加されました。
テンプレートによる Excel レポートの生成をサポートしました。
チャートを含む Excel スプレッドシートから PDF への変換をサポートしました。
スライサーを含む Excel スプレッドシートから PDF への変換をサポートしました。
新しい Excel 2016 チャートタイプをサポートしました。
PDF への保存時におけるセキュリティオプションをサポートしました。
PDF への保存時における文書のプロパティをサポートしました。
ワークブックの保護をサポートしました。
ワークシートにチャートのみを含むチャートシートを追加できるようになりました。
ハイパーリンクを持つシェイプをサポートしました。
シェイプのグループ化/グループ化解除をサポートしました。
アウトライン小計の計算をサポートしました。
数式において指定されたセルの参照元あるいは参照先を含む範囲を取得できるようになりました。
Excel と同様のピボットテーブルの総計とレポートレイアウトオプションが追加されました。
シェイプの形状を調整する機能が追加されました。
PDF への保存時に背景画像を含めるかどうかを指定できるようになりました。
複数の画像を含む Excel ファイルを PDF にエクスポートした際のファイルサイズが縮小しました。
ワークブックの単一のインスタンス生成時にライセンスコードを指定できるようになりました。
ピボットフィールドおよびデータフィールドの名前を変更できるようになりました。
SpreadJS におけるセル型およびセルタグをサポートしました。
SpreadJS における列の幅/行の高さを自動調整する機能をサポートしました(PDF への保存時)。
指定された範囲内のセルにカスタムアイコンがあるかどうかを検出できるようになりました。
シェイプや行の高さの自動調整を含む大規模なスプレッドシートの読み込みにかかる時間が改善されました。
Excel 日本語版における組み込みの名前付きスタイルをサポートしました。
以下の不具合が修正されました。
[360003940316]フォームコントロールが含まれるシートを同一ワークブック内にコピーすると、Excelで開いた際にエラーが発生する
[360003943036]SpreadJS v12から出力されたJSONデータをDioDocs for Excelで再保存すると、バリデーションが無効になる
[360004025515]Excelで開いたとき、水平方向にセルをまたいで配置されたシェイプのサイズが不正になる
[360004025535]Excelで開いたとき、垂直方向にセルをまたいで配置されたシェイプのサイズが不正になる
[360004029515]特定のxlsxを読み込みpdfとして保存すると例外が発生することがある