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オブジェクトコレクションやDataTableからデータをインポートできるようになりました。
ピボットテーブルのタイムラインスライサーの入出力に対応しました。
What-If分析ツールのシナリオ機能を追加・編集できるようになりました。
ヘッダ・フッタ上のページ番号に対する計算演算子の適用をサポートしました。
文字列による色指定が可能になりました
イメージスパークライン関数をサポートしました
セルの自動マージ(結合)が可能になりました。
SpreadJSとの互換性が強化されました。
セルデコレーションAPIをサポートしました。
バインドされたデータの出力を制御できるようになりました。
ピボットテーブルのデータソースとしてテーブルをサポートしました。
ピボットテーブルを管理するための新しいAPIが追加されました。
HasAutoFormat プロパティ:ピボットテーブルの更新時に列幅を自動調整するかどうかを設定
ShowPivotTableFieldListプロパティ:ワークブックを開く際にピボットテーブルのフィールドリストを表示するかどうかを設定
RefreshOnFileOpen プロパティ:ワークブックを開く際にピボットテーブルを更新するかどうかを設定
これらの新機能の概要は、「V8Jの新機能」ページでも紹介しています。あわせてご覧ください。
[11126839793167]PDFフォームの入力フィールドのサイズが正しく出力されない
[11127052884623]PrintPageRangeプロパティで設定した印刷範囲が帳票に正しく反映されない
[11306436699535]ProcessTemplateメソッドを実行すると、出力後の帳票で図形の配置順が変化する
[11399192456079]Excel形式で保存すると、グラフのデータラベルの書式設定が変更される
[11466020696719]上向きの接続線が正しく描画されない
[11748082638351]組み合わせグラフで第2縦軸が非表示の場合にPDF出力時の縦軸スケールが不正になる