[]
セルアドレスをカスタム属性としてHTML出力時に追加できるようになりました。
VLOOKUP関数とUNIQUE関数のパフォーマンス(処理時間)が改善されました。
これらの新機能の概要は、「V8J SP1の新機能」ページでも紹介しています。あわせてご覧ください。
[12233641194255]外部参照が設定された「定義された名前」を含むExcelファイルを読み込み保存すると、参照範囲が変更される
[12295706929551]PDF出力時にWindowsの外字(EUDC文字)のフォールバック処理が正しく動作せず、一部の文字が表示されない
[12378858717327]IRange.Charactersメソッドで文字列を正しく取得できない
[12379908711567]IRange.Charactersメソッドで下線が混在する文字列を取得すると、IFont.Underlineプロパティが「None」ではなく「Single」を返す場合がある
[12469767432463]テンプレート内の最初のシートを削除後にProcessTemplateメソッドを実行すると例外が発生する
[12482346171791]Workbookインスタンスにライセンスキーを直接設定するとProcessTemplate実行後にライセンスエラーが発生する
[12568387874959]検索条件に空文字を含み、範囲に数式が設定されたSUMIF関数の計算結果が不正になる
[12687519363343]Replaceメソッドの検索文字列にカタカナの濁音や半濁音が含まれる場合、置換結果が不正になる
[12764160340239]特殊な図形や画像を含むxlsxファイルをPDF形式で保存すると、異常に大きく出力される
[12766926974095]不正なデータを含む外部参照が存在するExcelファイルを読み込み保存すると、例外が発生する
[13036400012431]特定の形式をもつ帳票テンプレートを使用すると、ProcessTemplateメソッドの実行時に例外が発生する
[13095766185103]Windows環境でNoto Sans JPフォントを使用すると例外が発生する