[]
デフォルト設定のシート上ではSPREADが提供する各クリップボード処理(コピー/ペースト/カット)をそのまま利用することができますが、実際に作成するアプリケーション上ではその用途によって様々な制御を行う必要性もあります。そのような場合には、独自のコーディングによる処理を実装することで柔軟に対応することができます。
機能を無効にする
コピー/ペースト時にヘッダを含めない
クリップボードの内容を取得する
ペーストを無効とする(ペーストされたタイミングの取得)
ペーストするデータの種類を変更する
コードからのクリップボード処理
MESCIUS SPREAD for Windows Forms 19.0J サンプルコード集
はじめに