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チャートのインタフェース

次の図は、チャートを構成する要素を表しています。

レイヤー構成

チャートを構成する主要な要素は、次の3つです:

  • ラベルエリア - プロットタイトル、および軸のタイトルを含みます。

  • 凡例エリア - 各データ系列の識別名を含みます。

  • プロットエリア - 指定された方法でデータがプロットされ、表示されます。軸、目盛、ストライプ、壁面などの視覚的な要素が含まれます。

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メモ:製品で提供されるプロットの種類については「プロットの種類」を参照してください。

各要素は、相対位置を使用して配置されます。次の図のように、(0,0)はチャートの左上隅を表し、(1,1)はチャートの右下隅を示します。

SPREADチャートのユーザーインタフェース要素"/

参照

オブジェクトモデル

チャートの種類と表示形式

プロットの種類

プロットエリア

ラベルエリア

凡例エリア